『明けましておめでとう御座います』(2006年01月01日)
三日坊主が新年に目を覚ます
貧乏人の来年こそは!今年こそはとの思いです
今冬は雪国の常識を破る大雪に、大寒波襲来とダブルパンチで
文字どうり震え上がってしまいます
今年の長期予報は暖冬だったのではと文句の一つも言いたくなります
最も昔の人はエライ お伊勢参りに旅発つ時に「天気予報」と書いて
神棚に供えて良く拝んでから行ったとお袋から聞きました
その当時上水道も発達してなかったため飲み水あたるのが怖いので
天気予報は当たらない、に懸けての事だったようです
又長期予報の確立は良くて60%普通で40%なそうで
私の友人いわく「下駄投げても半分当たるのに」この意味解りますか