『親愛なる芸術家たち(1)』(2001年10月15日)
カメラマン TAKERU
タケルさんは写真家としてはもちろんだけど、その人格に惚れ惚れします。
それこそ男気があってしかも優しいのです。奥様はさぞ幸せなことでしょう>ね、MIYUKIさん。
タケルさんはものすごく人を美しく撮るし、食べ物をものすごくおいしそうに音まで聞こえそうなカンジに撮ります。
前回のデリシャスという雑誌の「秋刀魚」がおいしそうでたまりませんでした。
現在販売されている世界文化社発行の「デリシャス11月号」では、箱根リラクセーションの旅として羽田美智子さんを撮っています。個人的には129ページの左上の写真が好きだなぁと思ってます。横顔が好きなので。。。
Dancyu、料理王国などいろんな写真を撮ってますので、ぜひ皆さん本を見て写真がある時は「TAKERU」の文字を探してくださいね。