『小容量化』(2006年11月16日)
最近の日本酒は小容量化しているようで、弊社でも小瓶対応というものに追われています。主には1.8リットルと720ミリリットルの瓶で出荷になりますが、細かいものも増えてきています。
今まではある程度の大きさの容器がたくさんあれば良かったのに、今は小瓶を入れても無駄の無い容器を多く用意しなければいけません。そんなわけで小瓶を入れる容器が足りなくなったので新しく購入し、到着しました。
これからの最需要期に向けて準備が着々と進んでおります。
ちなみにP箱は蔵内で使うだけなのですが、わざわざ名入れしております。名入れ代かからないって言うからさ。

